 |
| 地元の話題や市民の横顔を紹介するコミュニティチャンネル。 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
ホーム > 緊急地震速報サービス |
 |

緊急地震速報とは
|
|
大きな揺れがくる前に予測震度と到達時刻を音声で通知する新しいサービスです。 地震には、伝わる速度が早いP波(初期微動)と速度は遅いが大きな揺れを起こすS波(主要動)あります。この速度差を利用し、地震発生直後に震源に近い地震計でとらえたP波から震源や地震規模を割り出し、大きな揺れのS波が到達する前に到達時刻や予測震度などを音声でお知らせします。
※直下型の地震など、震源が近い地震の場合は、情報が間に合わなかったり予測された震度に誤差を伴ったりする場合があります。
|
|



▲このページのトップへ
|

料金について
|
|
■月額利用料金(情報発信料):無料
|
|
■専用端末販売価格:
|
|
親機
|
21,000円(税込)
|
|
セット(親機・子機1台)
|
29,400円(税込)
|
|
子機(追加)
|
10,500円(税込)/台
|
|
※子機を設置すれば無線で他の部屋でも利用できます。
|
|
端末設置・設定費
|
3,150円(税込)
|
|

※緊急地震速報サービスは、デジタル放送サービス(Aコース・Bコース・Cコース)のオプションサービスです。ご利用にはデジタル放送サービス(Aコース・Bコース・Cコース)へのご加入が必要となります。

ご確認事項
■ケーブル緊急地震速報は、地震の発生をお知らせする仕組みであり、お客様の身の安全を保障するものではありません。
■震源に近い地域では、発報が強い揺れに間に合わないことや発報しないことがあります。
■地震以外の要因(事故・落雷)によって、誤報が発報されることがあります。
■震度・猶予時間の予測数値に誤差が生じる場合があります。
■発報震度は震度3以上で設定されています。震度2以下の地震の際は発報されません。
|

▲このページのトップへ

|
Q1.緊急地震速報サービスとはどのようなものですか?
|
|
A1. 地震発生直後、気象庁は震源に近い地震計でとらえた初期微動(P波)を解析して震源(経緯、緯度、深さ)や地震の規模(マグニチュード)を推定します。ケーブル・ウィンディでは、気象庁から提供されるこれらの情報(緊急地震速報)を基に、主要動(S波)が到達するまでの予測時間や予測震度を計算し、その結果をお客様のご家庭に設置された専用受信端末へ配信いたします。
|

|
Q2.専用受信端末からどのように知らせてくれるのですか?
|
|
A2. 専用受信端末より音声にて

とお知らせします。
|

|
Q3.どんな地震でも事前に知らせてくれるのですか?
|
|
A3. お住まいの地域で震度3以上の揺れが予測された場合にお知らせします。但し、直下型地震など震源からの距離が近い場合には、お知らせが主要動(S波)の到達に間に合わないことや発報しないことがあります。
|

|
Q4.地震が来るどれくらい前に知らせてくれるのですか?
|
|
A4. 緊急地震速報サービスは、お住まいの地域ごとに予測震度や主要動(S波)が到達するまでの予測時間を計算し、数秒〜数十秒前にお知らせします。但し、直下型地震など震源からの距離が近い場合には、お知らせが主要動(S波)の到達に間に合わないことや発報しないことがあります。
|

|
Q5.予測震度、予測時間は正確ですか?
|
|
A5. 緊急地震速報サービスでお知らせする情報は、計算による予測結果となりますので、実際の揺れとの誤差が生じる場合があります。
|

|
Q6.誤報や発報しないことはありますか?
|
|
A6. 観測点での落雷や事故、設備の故障などにより、誤報の発信や情報の不達が生じる可能性があります。
|

|
Q7停電時には利用できますか?
|
|
A7.停電時には利用できません。
|

|
Q8.テレビで放送される緊急地震速報と同じですか?
|
|
A8. NHK等のテレビ放送でも緊急地震速報を知る事はできますが、テレビで放送される緊急地震速報は、広い地域を対象とした情報となる為、詳細な予測震度、主要動(S波)が到達するまでの予測時間を知る事はできません。また、テレビを視聴していない場合には情報を得ることができない等の制限もあります。
|

|
Q9.緊急地震速報サービスを利用するには?
|
|
A9. 本サービスはケーブル・ウィンディのデジタル放送サービスご加入者様を対象に提供させていただいております。ご希望の方はケーブル・ウィンディまでお問い合わせください。
|

|
Q10.緊急地震速報を受信した時はどのようにしたら良いですか?
|
|
A10. 「机の下に隠れる」「倒れそうな物から離れる」など、身の安全を確保してください。時間に余裕がある場合には、「コンロ・ストーブの火を消す」などの火元の始末、「部屋のドアを開ける」などの避難経路の確保を行ってください。いつ地震が起きてもいいように、緊急地震速報を受信したときの行動について決めておくことが大切です。
|


お申し込み・お問い合わせはケーブル・ウィンディまで
フリーダイヤル 0120-80-6170 |

▲このページのトップへ
|
|